今回目に留まるのはワンピースです。
シンプルなものから着方に一瞬戸惑うものまでバリエーションが豊富です。
Gokiですからほぼ「黒」今回は濃紺すら入荷していません。
「黒」は形のきれいさや素材の良し悪しがすぐわかるので、そのあたりに自信を持っているということなのだと思います。今日現在7パターンの用意があります。
そしてもう続々と追加搬入してくれています。数も揃っていますので是非お出かけください。
WHITE MATES bldg.1F 1-14-23Izumi Higashi-ku Nagoya Japan Phone052-953-1839
今回目に留まるのはワンピースです。
シンプルなものから着方に一瞬戸惑うものまでバリエーションが豊富です。
Gokiですからほぼ「黒」今回は濃紺すら入荷していません。
「黒」は形のきれいさや素材の良し悪しがすぐわかるので、そのあたりに自信を持っているということなのだと思います。今日現在7パターンの用意があります。
そしてもう続々と追加搬入してくれています。数も揃っていますので是非お出かけください。
「猫展29」本日最終日です(午後5時まで)
今年もたくさんの猫好きさんにお出でいただき幸せな猫展でした。
来年の1月下旬から「猫展30」を開催する予定です。楽しみに待っていてくださいね。
プリズムの次回は2月27日(木)から「Goki & Artists 2024 Spring」です。Gokiの春物とプリズム所蔵作品で春を観ていただきます。Gokiファンのみなさんには恒例のスペシャルプライスもたくさん用意します。是非お出かけください。
「猫展29」出品作家紹介最後は百瀬博さんです。
もう10歳を過ぎた双子の猫さんと暮らす百瀬さん。家族以上の存在なのだと思います。「背中に作者の愛を感じます」とおっしゃる愛猫家が何人もいらっしゃったのが印象的でした。
鉛筆画の足立ゆうじさん。
一時期よりもざっくりしたタッチになりましたが、猫の質感はよく出ています。
どちらかの猫さんによく似ているでしょ?
今日は2月22日にゃんにゃんにゃんで「猫の日」です。
色々なところで猫の日イベントを開催しているとかでイベントのはしごの1つとしてプリズムに寄ってくださっている方々で賑わっています。
明日が最終日です。
きれいな色の貼り絵猫は日比野靖さん。
表情がユーモラスなのもいいですね。
おうちに飾る絵もいいけど使えるものがいいなとおっしゃるお客様からは大人気の食器・花器を作ってくださったのは陶芸家の田中美奈子さん。田中さんは猫モチーフの陶器ではこの地方の猫好きさんにはよく知られた作家さんです。お皿の絵も1枚1枚じっくり見てくださいね。
ぱっちりお目目の猫さんは藤原まゆみさん。
ぱっちりお目目は藤原さんの目なんです。
お顔は作者に似ると言われますがまさにです。
「猫展29」いよいよ最終週に入りました。
即売なので随分減ってしまった印象ですがまだまだたくさんの可愛い猫(こ)がみなさんをお待ちしています。
「やっぱりもう行く時間取れない」あるいは「遠くて行けない」猫大好きな皆さん通販もします(2月23日午後5時まで)ので気軽にお声がけください。
wihtsns.prism@gmail.com
まで。
松場宏忠さんのミュージシャン猫、今年も登場。
いつも大人気です。こんな楽器やったことある人。あんな楽器やってた人を知っている人。猫好きさんもそうでない人もなんだか気になるんです。