
陶器のオブジェの下は鈴になっています。
以前から鈴盃など人気の作品を出品してくださっていたのは上田賢次さん。
今回は子供の大好きな行事に因んだオブジェです。

WHITE MATES bldg.1F 1-14-23Izumi Higashi-ku Nagoya Japan Phone052-953-1839

陶器のオブジェの下は鈴になっています。
以前から鈴盃など人気の作品を出品してくださっていたのは上田賢次さん。
今回は子供の大好きな行事に因んだオブジェです。

何が描いてあるのだろうとよく目を凝らしてみると、見えてくるのはどうやら生まれたばかりの赤ちゃんの顔のようだ。赤ちゃんを久しぶりに見るとなんだかとても不思議な気持ちになるのだけど。そういうことなのだろうか。
中谷ゆうこさんただ今ベルギーで個展中である。

木工作家Mitsu.さん。
この展覧会の規定(小さくて壁に展示できる)に合わせて作品を制作してくださいました。
作家在廊予定
9/9(水) 14:00-16:00 溝渕美穂
16:00-18:00 橘逕
10(木) 12:00-14:00 久野晴美
11(金) 14:00-15:00 島田加寿子
12(土) 12:00-14:00 中岡友子
13(日) 13:00-17:00 小山剛
*変更追加はその都度SNSなどでお知らせします。先日来既に変更が出ていますので、お目当ての作家さんがいらっしゃる方はよくご確認の上お出かけください。時節柄天候不良・体調不良の可能性があります。急な変更はお許しください。
*通販は withsns.prism@gmail.com からどうぞ。

もう10年近く百瀬博さんのそばには天使がいます。
生きていれば少々の困難はあるものです。天使はそれを一緒に乗り越えてくれる存在なのかなと思う。きっと誰にでも天使はいるのだろう。それを知れたらいいなとこの絵たちが教えてくれる。

6年ぶりにプリズムでの個展を果たしてくださった佐々木悟郎さん。
水彩画と並行して制作しているコラージュ作品、個展のときに展示していたものですが、もう1度お楽しみください。

オリジナリティの高いデフォルメーション。気持ちのいい色使い。
日比野靖さんの絵はそのレイアウトのセンスにも表れています。

名古屋の落語家登龍亭獅篭さんは作りたいと思ったものは何としても作ってしまう。「ソフビ」が作りたいという思いだけで素人にはまず無理という常識を覆してたった7,8ヶ月で完成さてしまった。6月の個展後、新作の浮世絵ソフビを出品です。

陶芸家のおおざる工房さんの雑貨は楽しい。
何よりも買ってくださった方が嬉しくなることを考えるのが大好き。
今回もお買い上げの方にのみシークレットなお楽しみ付のサコッシュです。

丹下京子さんは猫ばかり描く作家ではありませんが、このところどうやら猫にはまり込んでいるようです。2月の猫展も楽しみです。

プリズムでは最年長のガラス作家林孝子さん。
こんなチャーミングな作品には年長と言う言葉が全くに合いません。
が、その事実をお話しすると妙齢の女子はみんなこういう作品が作れる感性を持ちたいと憧れるのです。