
日本画家中岡友子さん。
花と蝶そしてもみじ。
小さな可愛くて美しいをたっぷり楽しませてくれます。

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日本画家中岡友子さん。
花と蝶そしてもみじ。
小さな可愛くて美しいをたっぷり楽しませてくれます。

鳥・・・だ。
切り絵の平塚啓さん、動物も植物も切るけど、鳥だけの出品です。
鳥の迫力をご覧あれ。

白熊さん、パンダさん、ワンコさん。かわいい!
岡田まゆみさんのかわいいはみんな大好き。
手のひらサイズのかわいいをどうぞ。

猫と花が大好きな小山恵さんは、大好きな猫とグロリオサ(花)を描きました。大好きなものを描く時間って、きっと至福の時間。だって大好きなものをずっと見続けている時間でもあるのだから。

サクラクレパスで描く絵は力強い。
石本真裕子さんが表現したい花の生命力はあのクレパスが一番気持ちにあった強さを描かせてくれるのだろう。花が咲かなければ子孫は残らないのだから。

具象はガラス絵、抽象は絵具やパステルか色鉛筆で、と描き分けているのは平野えりさん。抽象を鉛筆だけで描いているときもありましたが、明るい色目に目が生きます。

額のガラスに周りが映り込んでしまって見にくくなっていますが、中村理恵さんの日本画の花の絵です。日本画の絵具の美しい発色、繊細なデフォルメーションで描かれた花の可憐さを見てください。

楽しい!
はまだのりこさんの絵はいつも楽しい。
こんな日常が理想です。

革ブローチのよしだ律さん。この夏からネックレスやイヤリングも制作しています。もう「革ブローチ」ではなく「革アクセサリー」のよしだ律さんです。アイテムが広がったことでこれから見せてくれるものも楽しみですね。

パッケージデザイナー山口まち子さんの作品は壁にかけたり、どこかに置いたりして何かを入れておくこともできる仕様です。筆記用具だったり衛生用品だったり・・・。何かを入れてもいいけど何も入れなくてもいいなと、思いは広がります。